シナプス・マガジン

続々・まんがでわかる(かもしれない)光コラボレーション

続々・まんがでわかる(かもしれない)光コラボレーション
価格はすべて税抜きです。

001 002 003004今回は【ドコモ光】を中心に実例を交えて具体的な価格比較を行います。なお、端末代および月々サポートは端末によって金額が異なるため、今回の計算には含めません。
よかったら参考にしてね。

『ドコモ光』はおトクなの?

008 009みちのぶは前回のゴタゴタでBフレッツから光ネクスト(ファミリー)に切り替えており、もっともっと割3年目の料金が適用されています。
010 011 012 013 mitinobuこのように、みちのぶ家はドコモ光に切り替えたほうがおトクといえます。
実際はずっとドコモ割やユニバーサルサービス料などもあるので正確な数字は変わってきますが、ドコモ光の方が安いという構図は変わりません。
014 015 mitinobu02 (エビをカウントした場合のオマケ)
ドコモ光にしなくてもまずドコモの契約はシェアパック3530にしたほうがいい(2015年3月19日追記:シェアパックのプラン名が間違っていたので修正しました。ご指摘ありがとうございました。)

『ドコモ光』のポイントはなんだ?

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参考:大安

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実際に「ドコモ光」と「シナプス光アクセス」を比較してみよう

017【条件】
・戸建プランで比較
・現在の契約をドコモ光あるいはシナプス光アクセスに切り替えた場合の比較
・docomo歴は10年である
・docomoのスマートフォンは新プラン「カケホーダイ」とパケットパックを利用しているものとする
・ケータイは、家族1人当たり1台所持とする

ちなみにドコモ歴による割引はこちらをクリック
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お一人様[フィーチャーフォン]

フィーチャーフォン利用でかつ、あんまりケータイは使わない人(通話料1000円程度)
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お一人様[スマートフォンその1]

スマートフォン利用でかつ、スマホでネットはあんまりしない人(月2GBほど)
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お一人様[スマートフォンその2]

スマートフォン利用でかつ、スマホでネットもそこそこする人(月5GBほど)
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お二人様[フィーチャーフォン+スマートフォン]

フィーチャーフォンとスマートフォン。そして二人ともあんまりケータイを使わない場合
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お二人様[スマートフォン+スマートフォンその1]

スマートフォン+スマートフォン。二人ともあんまりケータイを使わない場合(それぞれ月2GBほど)
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お二人様[スマートフォン+スマートフォンその2]

スマートフォン+スマートフォン。片方はスマホでそこそこネットをする組み合わせの場合。
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お二人様[スマートフォン+スマートフォンその3]

スマートフォン+スマートフォン。二人ともスマホでそこそこネットをする組み合わせの場合。
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スマホでインターネットをよく使う人は、ドコモ光の方が安い傾向にあるようです

家族3人[フィーチャーフォン1人+スマートフォン2人]

意外と多い?フィーチャーフォン1人+スマートフォン2人。お母さんだけフィーチャーフォンでお父さんとお子さんはスマホ、あるいはお子さんだけフィーチャーフォンというご家庭も。
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家族3人[スマートフォン3人]

家族全員スマートフォン。通信はあんまり使わないパターンです。(一人当たり月2GB程度)
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家族の人数が多ければ多いほど、ドコモ光の方が安くなる傾向にあるようです。

家族5人[フィーチャーフォン1人+スマートフォン4人]

フィーチャーフォン1人+スマートフォン4人。フィーチャーフォンの使用者は末っ子という設定です。使用者が母親という設定の場合は、右の料金から500円引いてね
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家族5人[スマートフォン5人]

全員スマートフォンです。
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まとめ

・フィーチャーフォン利用中の人、スマホでもあんまりネットはしない人はシナプス光アクセスの方が安いことが多いぞ!
・普段からスマホでよくネットをしている人は、ドコモ光の方が安いことが多いぞ!
・そんなにスマホを使って無くても、家族にドコモ利用者が多い場合はドコモ光が安いことが多いぞ!

018 019 020 おわり

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